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イントラレーシック体験談4

私が、初めてレーシック手術を受けようと思ったきっかけは、阪神大震災の時に、大変な不便を感じたためです。しかし、その当時は、費用も高額でとても手がでるものではありませんでした。確か、50万円以上していたと記憶しています。不便さを感じながらも、あきらめるしかありませんでした。その後、私はレーシックのことなどすっかり忘れて生活していました。1ヶ月ほど前に、偶然にも会社の人達の話題にレーシックが出てきました。よく話を聞いてみると、今ではけっこうメジャーな視力矯正方法で、多くの有名人が受けており実績もある、何より、手術代も手の届く金額になっていて、私は一気に手術をする気になりました!

私は、イントラレーシック手術を受けたのですが、何が感動したかと言うと、朝起きた時に、壁の時計が見えること。もちろん裸眼です。今までは、メガネを手探りで探していたのに、感激です!ただし、手術をしても、眼を酷使する生活を続けると、視力は落ちるので、眼に良いとされるブルーベリーを毎日欠かさず飲んだりして、眼をいたわるようにしています。手術前の私の視力は左右ともに0.03でした。今では両眼1.5の生活です。手術の時は全くといって良いほど痛みはなく、手術後の痛みの方が辛かったです。一時ではあるものの、痛みに耐えた甲斐があり、今は何不自由無い生活に満足しています。

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2008年02月19日 05:38に投稿されたエントリーのページです。

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